メモ魔塾

980〜5,980円/月
参加人数483名
  • 過去7日間:-49名,
  • 過去30日間:+50名
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メモ魔塾
2019年度最も売れたビジネス書「メモの魔力」の有料会員向けコミュニティです。著者SHOWROOM代表前田裕二が実践するメモのノウハウを活用し、夢を叶える為、生活を豊かにする為に集まったメモ魔の学び舎。ビジョンは「世界一強くて優しいオンラインサロン」。あなたもメモ魔塾を活用して夢を実現しましょう!
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目次

口コミ・評判


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サロン紹介

▼メモ魔塾とは・・・

メモ魔塾は前田裕二が主宰するサロン。著書『メモの魔力』を中心に繋がるコミュニティとして、2019年12月31日に立ち上がりました。
前田裕二著著「メモの魔力」
「メモの魔力」購入者を対象とし、設立から1年足らずで12000人以上の会員が集まり、急成長を遂げています。
メモ魔塾では、■「メモの魔力」に書かれているメモの取り方を、より実践的な形で深く学んだり、■塾生それぞれの「メモからの学び」を、日々の具体的な活動に活かしたり、■時には、メモとは関係なく純粋にコミュニティ内での交流を楽しんだり、と、サロンメンバーが積極的に活動をしています。
メモ魔塾はサロンオーナーである前田裕二の人間性の魅力に魅かれた人たちが多く集まっており、優しさに溢れながらも自己成長を貪欲に求める人たちが集まっているのが特徴的です。
必ずしも「メモが大好き」という事でなくとも、自己成長の為に、切磋琢磨できる仲間や、挑戦に向けた同志を見つけたい、と考えている方には、うってつけのサロンとなっています。
そして、この「影響力の時代」においてメモ魔塾が目指している事があります。それは、【塾生(サロンメンバー)の社会における影響力を引き上げる事】、です。オンラインサロンのコミュニティ内にとどまらず、内部での活動が、外部にも影響力向上に繋がるような(例えば、SNSのフォロワーが増えたり、外部でお仕事を持てたりするような)、強い発信力を持つコミュニティを目指していきます。
メモ魔塾には参加される会員の皆様の目的に沿って、無料で参加できるコース(共通科)と、有料で参加できるコース2種(基礎科・特進科)、合わせて3種のコースをご用意しております。(1)メモ魔塾「共通科」【主旨:コミュニティ】▶︎前田裕二著書「メモの魔力」がコミュニティへの参加チケットとなる、無料のオンラインコミュニティです。詳しくは下をご覧いただければと思いますが、グループに紐付く【コミュニティ活動】をベースにした学科です。塾長・前田裕二とのFacebookグループでの気軽な交流も、魅力の一つです。※現状の無料版の非公開facebookグループ「メモ魔塾」が「メモ魔塾 共通科」となります。(2)メモ魔塾「基礎科」【主旨:インプット】▶︎月額980円の有料オンラインコミュニティです。基礎科では、前田裕二から週2回程度配信される、ここでしか見れない「#前田メモ」の受信や、月1回頻度で開催される前田裕二の講演受講権など、主に【インプット】を活動のベースにした学科となります。基礎科に加入いただくと、自動的にメモ魔塾「共通科」にも加入いただき、そこに紐付く各種のコミュニティ活動も行っていただけます。
(3)メモ魔塾「特進科」【主旨:アウトプット】▶︎月額5980円の人数制限ありの有料オンラインコミュニティです。特進科は、『メモの魔力』や、共通科・基礎科で学んだ事に存分に活かして、主に【アウトプット】を通じて大きな成長を志向する学科です。特進科生は、入塾タイミングに応じて、それぞれ、30人ごとのクラスに分けられます。このコース名は「特進科○○クラスの△△(お名前)です」といった具合に、会員にとって一つの「肩書き」となります。加えて、「動画」や「プレゼン」、「企画」、「読書」といったように、各分野別に、かなり強い成長志向を持ったメンバーが集う継続的な課外活動「専科」と、定められた期間の中であるゴール達成に向けて走る「プロジェクト」にも参加することができます。特進科に加入いただくと、自動的にメモ魔塾「共通科」及び、有料(月額980円)の「基礎科」にも無料で加入できる権利が付いてきます。※特進科の人数制限は上限300名までとなります。

▼メモ魔塾全体の活動内容

❶非公開Facebookグループでの活動(これまでの活動実績)※この活動は引き続きメモ魔塾「共通科」にて継続していきます。(一部対象外となるものがあります)
Ⓐ塾長である前田裕二とFacebook内でのコミュニケーション 
■メモ魔塾内限定で投稿させる前田裕二の投稿を見ることができ、その投稿に対してコメントをすることができます。■コメントには前田裕二が「いいね」を付けてくれたり、時には返信コメントをもらえることがあります。■また「#気軽メモ」と題した前田裕二自身がその日に実際に取ったメモをメモ魔塾生限定で共有することもあります。「#気軽メモ」には詳細の説明はなく、前田裕二の日常を垣間見つつ、思考を想像することができます。
Ⓑ前田裕二からのおしごと依頼■前田裕二から、おしごとや案件、企画などがメモ魔塾に投じられ、塾生は、一緒に当該プロジェクトを進められることがあります。■普段から、前田裕二が経営しているSHOWROOM株式会社の事業に関するもの、現在ニッポン放送でオンエア中の「前田裕二のゼロイチ」に関するもの、その他前田裕二が出演するメディア関連のものなど、メモ魔塾生と一緒にプロセスを共通して、作っていきたい、というのが前田裕二の想いです。
■これまでの事例:・ニッポン放送「前田裕二のゼロイチ」のバナーデザイン・テレビ東京「勝手屋本舗」での熊本県人吉市の老舗うなぎ屋の復興ボランティアへの参加 など ※今後内容に応じては特進科へのみ案内される案件もございます。
前田裕二のゼロイチ 番組バナーのデザインⒸメモ魔塾全体で実施するイベント■メモ魔塾内にて開催されるイベントに自由に参加できることはもちろん、イベントをご自身でも企画することができます。■会員数12000人以上(2021年1月現在)という、壮大な規模のコミュニティに対してイベントを企画し、全力でプロジェクトメンバーや参加者を盛り上げていく、という体験は日常ではなかなか体験できるものではなく、◉社会人にとっては、ある種、学生時代の文化祭をやり直している感覚を思い出す機会◉学生にとっては、社会人とも接点を持つきっかけになり、様々なことを学べる機会となり、非日常体験を得ることができます。
<具体的なイベント実績・事例>
①メモ魔フェスコロナ禍でリアルなイベントができない中、メモ魔塾全体を巻き込んだ初めてのイベントとして開催されたメモ魔フェス。企画や運営は全てメモ魔塾生が行い、2日間に渡って開催されたオンラインフェスティバル。メモ魔塾内の各グループの活動報告の場にもなり、盛り上がりを魅せると共に、グループの垣根を超えたイベントとなり、メモ魔塾内のコミュニケーションが活発化する起爆剤となりました。   メモ魔フェスティバル②メモ魔合宿塾長、そして幻冬舎の箕輪厚介さんの「メモ魔合宿やろ!」の一言から生まれたメモ魔合宿。コロナ禍において、リアルなイベントの開催が難しい中、◉感染症対策のノウハウ◉リアルイベントのオンライン配信のノウハウを蓄積することを目的に「メモ魔合宿ver.0」が開催されました。今後継続的に開催していくことになるメモ魔合宿の糧となることに加え、感染症対策やオンライン配信のノウハウは今後のメモ魔塾を活性化させるための知見として蓄えることができました。メモ魔合宿③メモ魔名鑑メモ魔塾内のタレント図鑑を作成し、メモ魔塾生の能力(CAN)を視覚化しています。ゆくゆくはこの「メモ魔名鑑」から、外部のお仕事に繋がるように、メモ魔塾生が自身のCANを磨く1つのモチベーションの原点となるシステムを構築しています。また名鑑に掲載することで何者でもなかった1人のメモ魔塾生がメモ魔塾内での影響力を持ち、更に社会的な影響力を持っていくことで何者かになっていく。メモ魔塾全体でそんな活動を支援しながら、メモ魔塾みんなで勝ちに行く。そんな強くて優しいサロンの象徴となるシステムになるように鋭意制作中です!メモ魔名鑑 サイトトップページイメージ
Ⓒメモ魔塾内の各グループによる活動メモ魔塾の特徴の1つは塾生自らグループを立ち上げることができることです。メモ魔塾内のグループには以下3つの類型があり、① ゼミ…学習系のガチグループ(読書ゼミなど)② 部…学習系以外のガチグループ(作詞作曲部など)③ サークル…どんなジャンルでもありのゆるグループ塾生が自らやりたいことをコミットし、30名の賛同者を募るとグループを立ち上げることができるという独自のシステムがあります。現在(2021年1月末時点)、22のグループが活動しており、メモ魔塾内全体では活動していない日がないくらいほぼ毎日何かしらのイベントが動いています。塾生の中からは同日同時刻開催で興味のあるイベントが複数あり、どれに参加して良いか悩んでいるという声を聞くようになりました。また最近では、複数のグループでイベントを共同開催するということも増えてきており、メモ魔塾内の一体感も生まれてきており、塾生同士の交流が益々加速化しています。※こちらのグループ活動は引き続きメモ魔塾 共通科内にて継続して行うことができます。メモ魔塾 グループ一覧❷前田裕二による「#メモハック講演」(主にオンライン)の受講権※メモ魔塾 基礎科・特進科会員が受けられる特典となります。
前田裕二による約1時間の「#メモハック講演」を毎月1回受講することができます。開催日や時間は前田裕二との予定をすり合わせの上で決定していきますが、前田裕二の自らが講師として日頃メモしていた気づいた「ハック(仕事や日常をより良く上手に生きる為の様々なコツ)」をまとめて皆さんにお伝えしたり、前田裕二の人脈やネットワークでゲストをお呼びして、対談・パネル形式で学びを得ていくような時間になります。前田裕二の頭の中を垣間見れるまたとない機会となります。※場合によっては、前田裕二の代理ゲストによる配信になる場合もございます
前田裕二による「#メモハック講演」
❸「#前田メモ」の受信※メモ魔塾 基礎科・特進科会員が受けられる特典となります。
前田裕二が日頃考えていることや世界から抽出した学びを基礎科会員限定のFacebookグループに投稿いたします。仕事やプライベートの気づきを文章にしたり、実際にとったメモを共有したりと、メモの魔力の生みの親である前田裕二のメモの実態を垣間見れる貴重なコンテンツとなります。メモ魔塾 共通科にも前田裕二の「#気軽メモ」として、前田裕二が自分向けに簡単に書き起こしたメモ(詳細の説明、というより、本当に気軽な自分用のメモを投稿する事が多いです、逆にそこから類推をしたり、生素材を見られるという価値があります)を投稿する予定ですが、「#前田メモ」は基礎科会員向けにインプット材料として使えるように前田裕二が編集したものを投稿いたします。
前田裕二のメモ
❹専用のmessengerグループ「前田塾長なんでも質問室(仮)」へご招待※メモ魔塾 特進科会員のみが受けられる特典となります。
前田裕二へ質問することができる特進科会員限定のグループに入ることができます。このグループでは前田裕二への質疑応答のやり取りすることができます。時には前田裕二と戯れ合うことがあるかもしれません・・・。
❺圧倒的成長思考を実現するアウトプットの場※メモ魔塾 特進科会員のみが受けられる特典となります。
メモ魔塾 特進科は圧倒的な成長思考を持った熱量の高いメモ魔塾生の集団です。特進科では入会月に応じたコース名が割り当てられ、特進科会員のメモ魔塾内の肩書きとなります。例)「2021年2月入会○○コースの△△(お名前)です」またコースを飛び越えてある共通の成長意識のもとに組成「専科」に所属することができます。例)動画専科、デザイン専科、SHOWROOM専科 などなど専科は共通科の各グループ(部活・ゼミ・サークル)に近しい組織ですが、ある分野に関してより専門的に圧倒的成長を目指した集団として機能します。
加えてあるゴール達成に向けて一時的に組成されるプロジェクトへ参加することができます。プロジェクトは前田裕二から投げかけられることもあれば、塾生自らが立ち上げる場合もあります。
特進科ではコース・専科・プロジェクトの3つの領域の中で、成長思考の高いメンバーが集い、日本一アウトプットに特化した集団を目指します。
メモ魔塾 特進科活動イメージ
メモ魔塾全体構成イメージ
【課外活動の定義】◉かかり…共通科において、グループを飛び越えて、ある役割のもと組成される継続的なチーム。達成すべき目標は特にないが、目的はある。そうじがかり、いきものがかり、みたいなもの。◉専科…特進科において、クラスを飛び越えて、ある共通の成長意識のもと組成される継続的なチーム。達成すべき目標はある場合と、ない場合があり、リーダーの意志や、専科の性質による。ある分野での圧倒的成長、という明確な目的はもちろんある。◉プロジェクト…特進科において、クラスを飛び越えて、あるゴール達成に向けた旗のもと組成される、一時的なチーム。あくまでプロジェクトは一時的であり、ゴールを達成したら、一旦解散する。また達成すべきゴールができるなら、それは、専科に進化して、継続前提となる。達成すべき目標は必ずあり、原則、定性のみならず、数字による定量目標が紐付く。その目標は、メモ魔塾運営ボードと相談しつつ、最後はリーダーであるプロジェクト・オーナーが決める。

▼前田裕二とは

<プロフィール>SHOWROOM株式会社代表取締役社長。1987年東京生まれ。2010年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。11年からニューヨークに映り、北米の機関投資家を対象とするエクイエティーセールス業務に従事。幾千億~兆円規模の資金を運用するファンドに対してアドバイザリーを行う。13年、DeNAに入社。仮装ライブ空間「SHOWROOM」を立ち上げる。15年に当該事業をスピンオフ、SHOWROOM株式会社を設立。同年8月末にソニー・ミュージックエンターテイメントからの出資を受け、合弁会社化。著書「人生の勝算」はAmazonベストセラー1位を獲得。
◉Twitterhttps://mobile.twitter.com/ugmd
◉Instagraminstagram.com/yujimd/

▼入会方法 

①当ページの「今すぐ参加する」もしくは「この特典を選ぶ」より入会していただくことができます。  なお月の途中で入会した場合でも1ヶ月分の料金が発生します。(当月分は日割り計算になりません)   入会にあたりCAMPFIREアカウントの新規登録またはログインが必要です。 
②入会申請後、CAMPFIREから自動送信されるメール(タイトル:「【CAMPFIRE】参加完了のお知らせ」)内にて、Facebookグループへの参加手順をご連絡します。数時間待ってもメールが来ない場合は、お手数ですがCAMPFIREのメッセージ機能にてお問い合わせください。※混雑時などは、入会審査に2営業日ほどお時間をいただく場合がございます。
③メモ魔塾 基礎科及び特進科へご参加いただいた方には、無料版の「メモ魔塾 共通科」にも同時加入いただくことになります。上記②の自動送信されるメールに該当するFacebookグループへの参加URLを記載いたしますので、必ず記載された全てのグループへご参加いただけますようお願いいたします。
④下記注意事項を厳守いただけない場合には参加許可が出せない場合がございます。その際には個別Facebookメッセンジャー及びCAMPFIREからのメールにてご案内をいたしますが、一定期間内に提示がない場合は強制退会とさせていただく場合があります。ご注意ください。
⑤途中で退会した場合も返金はありません、ご了承ください。メモ魔塾 基礎科・特進科 申込フロー

 ▼決済について

 ・CAMPFIREコミュニティでのご参加に対応しているお支払い方法はクレジットカード、キャリア決済、PayPal決済、Apple Pay(★)のみになります。※コンビニ払い・銀行振込(Pay-easy払い)には対応しておりません。
ご使用可能なクレジットカードは下記のみです。 また、残り有効期限が100日以上のクレジットカードに限らせていただきます。○VISA/MasterCard/JCB/Diners Club/American Express
ご使用可能なキャリア決済は下記のみです。○auかんたん決済○ソフトバンクまとめて支払い○ワイモバイルまとめて支払い
PayPal決済は銀行口座からのお支払いでも、振込手数料は無料です。※ご利用可能な銀行は、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、りそな銀行・埼玉りそな銀行です。
★Apple PayはSafariでのみご利用いただけます。 
※ご利用いただけるクレジットカードは下記のみです。○MasterCard○JCB○American Express
また、初月無料のメンバー特典ではご利用いただくことが出来ません。Apple Pay以外の支払い方法をご利用ください。
・領収書の発行はできません。予めご承知おきください。※ 途中で退会した場合も返金はありません。ご了承ください。

▼注意事項

・メモ魔塾 共通科・基礎科・特進科はいずれもFacebookの非公開グループにて活動を行っております。 参加にあたり、Facebookアカウントが必要になります。
・Facebookアカウントが実名ではない、プロフィール写真がない、友達がいないなど、 アカウントがアクティブではないと判断した場合、入会をお断りする場合があります。 またその際に返金等はございませんので、ご了承ください。
・当コミュニティを利用して、雇用契約の締結を目的として、 求人情報または求職者情報を他ユーザーに提供する行為は行いません。 また、メンバーによる同様の行為も禁止とさせて頂きます。
・本サロン内の情報については許可がある場合を除き、外部への公開は禁止いたします。
・他の利用者の方への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、 その他サロン運営の妨げになると判断した場合、強制退会とさせていただく場合があります。
・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。
・入会希望者が未成年である場合、法定代理人の同意を得てから申し込みを行ってください。

料金・プラン

【メモ魔塾 基礎科】
◉月額費用:¥980
◉特典:
∟①「#前田メモ」の受信(週2程度)
前田裕二から週2回メールマガジン形式で発信される投稿を閲覧することができます。
∟②毎月1時間程度のオンライン配信「#メモハック講演」の受講
前田裕二による1時間のオンライン配信を受講できます。
ゲストをお呼びした対談形式であったり、前田裕二による講義形式のものだったり内容は様々ですが、基礎科会員限定での配信となります。
※基本は前田裕二本人が出演いたします。
※不定期開催に変更する可能性があります。予めご了承下さい。
※前田裕二の都合が合わない場合は代わりに別の講師をお呼びすることもあります。
◉注意事項:特進科に入会いただく方は基礎科への入会も含まれておりますため、二重での入会にならないようにご注意ください。
980円/月
344名
【メモ魔塾 特進科】
◉月額費用:¥5,980
◉特典:
∟①入会月ごとに割り振られるクラスへの加入
特進科では入会月毎にクラスが割り振られます。
このクラスにはネーミングが付与され、「○○クラスの△△(お名前)です」のようにメモ魔塾内の肩書きとして活用することができます。
∟②特進科内に設けられる各専科への参加
ある共通の成長意識のもとに、特進科内に設けられるクラスを飛び越えて組成される集団となります。
例)動画専科、デザイン専科、SHOWROOM専科 などなど
専科は共通科の各グループ(部活・ゼミ・サークル)に近しい組織ですが、
ある分野に関してより専門的に圧倒的成長を目指した集団として機能します。
共通科の各グループとも連携を図りながら進めることも予定しています。
∟③前田裕二より特進科内に投げられるプロジェクトへの参加
あるゴール達成に向けて、特進科にてクラスの枠を飛び越えて組成される期間が限定された一時的なチームです。
ゴールには定例のみならず、数字による定量目標が紐付き、運営していきます。
※プロジェクト内容によっては、プロジェクトメンバーを共通科からも参加を募る場合もございます。
∟④特進科専用グループ「前田塾長のなんでも相談室」へご招待
前田裕二へ質問することができる特進科会員限定のmessengerグループに入ることができます。
このグループでは前田裕二への質疑応答のやり取りすることができ、
テキストでのやり取りに加え、時には音声による返答がくる場合もあります。
時には前田裕二と戯れ合うこともあるかも・・・!?
◉注意事項:
特進科に入会された方には基礎科の特典も受けることが可能です。
入会月に応じたコースは全会員自動的に割り振られますが、
②専科及び③プロジェクトへの参加は任意となります。
5,980円/月
139名 (残り161名)

プロフィール

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メモ魔塾は前田裕二(SHOWROOM株式 代表取締役社長)著書である「メモの魔力」のオンラインコミュニティーです。

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