スタンフォード・オンラインハイスクール校長 星友啓の『学育ラボ』

9,800円/月
参加人数満員112名
  • 過去7日間:-5名,
  • 過去30日間:-5名
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スタンフォード・オンラインハイスクール校長 星友啓の『学育ラボ』
スタンフォード・オンラインハイスクール校長の星先生と日本の教育の未来を一緒に考えていく/変えていくオンラインサロン。非公開Facebookグループにて交流・情報配信をしていきます。
Tomohiro HoshiTomohiro Hoshi

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目次

口コミ・評判


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サロン紹介

▷2020年9月:処女作となる『スタンフォード式生き抜く力』(ダイヤモンド社)を出版発売後たちまち2万部増刷、日経新聞、朝日新聞へ掲載されるなど、大好評をいただいています。
▷2020年12月:『スタンフォードが中高生に教えていること』(SBクリエイティブ)を出版新書ながら、こちらも発売後10日で増刷が決まるなど幸先の良いスタートを切ることができ、ご好評いただいております。
本書を広めるため、初のクラウドファンディングに挑戦し。目標金額の400%を超える支援金額の調達を達成。大変多くの方にご支援、ご協力をいただくことができました。
スタンフォード大学・オンライン・ハイスクール校長の「星友啓」
プロデューサー「長倉顕太」の2人の共同主催。日本の教育を一緒に考えていく/変えていくための会員制オンラインサロンです。星先生が校長を務めるスタンフォード・オンラインハイスクールを知らない方のために紹介させていただくとアメリカには・ハーバード大学・イェール大学・コロンビア大学などのアイビーリーグを始め・スタンフォード大学・マサチューセッツ工科大学・カーネギーメロン大学など、「名だたる名門大学」が数多く存在しますがそれらの大学に進学させる高校が歴史ある名門校である中『スタンフォード・オンラインハイスクール』は創立10年ほどの短期間でなんと2位にランクインするという快挙を成し遂げました。オンラインスクールですから入学してくる生徒はもはやアメリカ国内に限りません。世界中から超優秀な生徒たちがこぞって入学してくるのです。そして、彼らをさらに優秀な人材として教育し世の中に送り出す、その中心を担っているのが、星友啓先生なのです。おそらく、星友啓先生の現場でどのような教育が行われているのかということは日本人でイメージできる人はいないでしょう。それだけ、日本と世界の先端では教育の格差が生まれているのです。したがって、私たち日本人が世界最先端の教育を学ぶことはそう容易ではありません。日本でそのような教育を実施している学校はありませんし、世界の教育事情について現場のリアルな声を聞けるほどコネクションを持っているような人もほとんどいないでしょう。そこで「学育ラボ」では、世界最先端、それも全米トップの高校であるスタンフォード・オンラインハイスクールの校長星友啓先生とオンラインサロンで・世界の教育事情を知る・星先生との交流ができる・日本の教育を考える/変える機会をつくることができました。世界のトップで教育に従事される星先生から、定期的に情報を受け取り続けることができる唯一の場所です。アメリカ最新の教育事情を知る日本人である星校長に・質問できる場・交流できる場であり、さらには・幼児教育・語学教育・高等教育・ギフテッド教育・大人の学習法などを学べる環境・コンテンツを提供します。
コンテンツの詳しい詳細は下記をご覧ください。

【1】学育レポート

月に1回、星先生から最新の教育事情、大人の学習法が知れる動画/音声を配信。

<過去に取り扱ったテーマ例>
・教育のミライ地図〜これから教育はどのように変わっていく?〜
・例外からセンターステージへ移り変わる「オンライン教育」の最前線
・教員の「ITリテラシーの不足」問題
・「キャンベルの法則」から読み解く、受験戦争の過剰激化のメカニズムとは?
・集中力が高くなる「ポモドーロ・テクニック」とは
・脳の仕組みを利用した「記憶法」
・コロナ以降、アメリカで大流行のマインドフルネス
・1人で勉強させてはいけない?
・教えてはいけない。褒めてもいけない?
※会員限定の非公開Facebookグループまたはメールでお送りします。※星友啓校長ご本人による解説動画をお渡しします。

【2】教えて!星校長(Q&A)

月に1回、メンバーから集めた質問に星校長が動画/音声で回答していきます。

世界トップ高校の校長先生に直接質問できるチャンスは日本ではまず実現しません。
今回オンラインサロンだからこそできる貴重な機会です。
<過去にあった質問例>「高校で美術を教えていた経験があり、今は短大で保育の造形を教えている教師です。
美術やアートに関してオンラインスクールの生徒さん達がどのような話をしているかを教えていただきたいです。アメリカではアートに興味のある人が多いのではないかと思っているのですが、すすいかがでしょうか?」
「『スタンフォードが高校生に教えていること』を読みました。哲学的ロールモデルについての記述にあった、探究、疑問、立証について、高校生の息子の手本になれるようにしたいと思いました。そこで小論文についての質問です。大学受験では小論文が必要なところもあります。哲学の考え方を取り入れながら書く学び方があれば、ご教示いただきたいです。」
「いつも興味深いお話ありがとうございます。日本では一時の熱病のようなオンライン教育熱もすっかり冷めてしまった感じで、なんとなく忘れられてしまって来た様に感じています。結局、文科省がICT教育推進と号令しても、地方自治体や学校の先生が変わっておらず、一向にオンライン授業やアクティブラーニングの取り組みは忘れ去られています。そんな日本を変えていくには、どうやっていけば良いのか、非常に抽象的ですが、アメリカの取り組みや先生のお考えをお聞かせ頂きたいです。」
「現在、不登校の女の子(小学5年生)の学習支援を行っています。学習支援をする中でアドバイスいただきたいことがあります。その子は教室に入ることがないため、自分一人で勉強し、週に一度だけ私が算数の指導をしています。毎日学校の授業を受けられないため、過去に学習したことをすぐに忘れてしまいます。そのため、うまく学習の積み上げが進まず、本人も自信をなくしています。6年生から通常通り教室に入れるよう本人も努力していますが、学校に勉強についていけるかどうか、とても不安に感じているようです。このようなケースの場合、どのような関わりをもてばいいのか、またどのように学習支援を行えばいいのか、アドバイスをいただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。」
※質問へは星校長ご本人が動画にて回答します。※会員限定の非公開Facebookグループまたはメールでお送りします。

【3】日本未発表の本・論文・エッセイを翻訳して書評

月に1回、アメリカで流行っているもの、注目されている本・論文・エッセイで日本語に翻訳されていないものをわかりやすく要約した書評動画を配信します。

例えば、ハーバード・ビジネス・レビューで一番売れた論文を紹介したり、海外でミリオンセラーとなっているが、未邦訳の書評など。乞うご期待ください。
※会員限定の非公開Facebookグループまたはメールでお送りします。※星友啓校長ご本人による解説動画をお渡し致します。

【4】スタンフォード大学哲学博士(Ph.D)である星校長の哲学講義

月に1回、星先生から「哲学」をテーマにした講義動画を配信します。

星先生が校長を務めるスタンフォードオンライン高校では、「哲学」が必修となっています。VUGA時代と言われたりもしますが、激しい変化の時代だからこそ、古くから受け継がれてきた普遍的な学問に立ち返る必要があると言います。 そこで本サロンでは、星先生からの哲学講義を毎月配信予定です。
<過去に取り扱ったテーマ例>
・人工知能(AI)と人間の関係性
・正しい科学理論って何なのか?15歳の科学哲学
・自由意思(Free Will)
・論理的思考の限界とは?
・人工知能の進化にともなう倫理問題
・哲学と教育の関係
※会員限定の非公開Facebookグループまたはメールでお送りします。※星友啓校長ご本人による解説動画をお渡しします。

【5】メンバー限定でのオンライン交流会(不定期開催)

定期的に【星校長とのオンライン交流会】を開催させていただきます。こちらでは、オンライン会議アプリ「zoom」を使用して、メンバー同士での交流できる場であり、なんといっても、シリコンバレー最先端で校長として教育を手がける星友啓校長と、直接お話のできる貴重な機会となります。
 ※別途費用などは発生致しません。※不定期での開催となります。
・講師・学校の先生・教育関係者
・高校・大学の受験を控えている方
・小さいお子さんの教育プランを考えている方
・日本の教育を変えていきたい方
・欧米の最新の教育方法・勉強法・トレンドを知りたい方
・社会人からの進学・留学を考えている方
・シリコンバレーの最新ビジネス情報が欲しい方
・哲学を学び教養を深めたい方
…etc
スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長。経営者、教育者、論理学者。1977年生まれ。スタンフォード大学哲学博士。東京大学文学部思想文化学科哲学専修 課程卒業。教育テクノロジーとオンライン教育の世界的リーダーとして活躍。コロナ禍でリモート化が急務の世界の教育界で、のべ50か国2万人以上の教育者を支援。スタンフォード大学のリーダーの一員として、同大学のオンライン化も牽引した。スタンフォード大学哲学部で博士号取得後、講師を経てスタンフォード大学の中にオンラインハイスクールを立ち上げるプロジェクトに参加。オンラインにもかかわらず、同校を全米トップ10にまで押し上げる。世界30か国、全米48州から900人の天才児たちを、世界屈指の大学から選りすぐりの学術・教育のエキスパートが100人体制でサポート。設立15年目。反転授業を取り入れ、 世界トップのクオリティ教育を実現させたことで、アメリカのみならず世界の教育界で大きな注目を集める。9月16日に初の著書となる『スタンフォード式 生き抜く力』を出版。
<著者公式サイト>
https://tomohirohoshi.com/
※最新情報やブログを配信中

◆プロデューサー「長倉顕太」

作家、元編集者、教育家。インターナショナルスクール、人材育成会社経営。ホノルル在住。
著書に『ギグワーク』『移動力』『モテる読書術』(すばる舎)『親は100パーセント間違っている』(光文社)『超一流の二流を目指せ!』(サンマーク出版)など多数。
編集者時代はベストセラーを連発し、手がけた書籍は1100万部超。
その後、ホノルル、サンフランシスコに移住したことにより、海外教育、海外移住の専門家としても活動中。
2018年12月と2019年10月には、CAMPFIREクラウドファンディングで「643%」「503%」を達成し『モテる読書術』のクラウドファンディングのキャンペーンは、2019年CAMPFIRE AWARDベスト100にノミネート。

◆注意事項

・本コミュニティはFacebookの非公開グループにて活動を行っております。参加にあたり、Facebookアカウントが必要になります。・Facebookアカウントが実名ではない、プロフィール写真がない、友達がいないなど、アカウントがアクティブではないと判断した場合、入会をお断りする場合があります。またその際に返金等はございませんので、ご了承ください。・本コミュニティ内の情報については許可がある場合を除き、外部への公開は禁止いたします。・他の利用者の方への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、その他運営の妨げになると判断した場合、強制退会とさせていただく場合があります。またその際の返金等はございませんので、予めご了承ください。・領収書の発行は予定しておりませんのでご了承ください。・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。

料金・プラン

学育ラボメンバーとしてFacebook非公開グループへ参加。星校長と長倉顕太と交流と学びの場を提供します。(活動内容の詳細は本文からご確認ください)
9,800円/月
満員10名

プロフィール

Tomohiro Hoshi Tomohiro Hoshi

スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長。
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<br>経営者、教育者、論理学者。1977年生まれ。スタンフォード大学哲学博士。東京大学文学部思想文化学科哲学専修 課程卒業。
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<br>教育テクノロジーとオンライン教育の世界的リーダーとして活躍。コロナ禍でリモート化が急務の世界の教育界で、のべ50か国2万人以上の教育者を支援。
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<br>スタンフォード大学のリーダーの一員として、同大学のオンライン化も牽引した。スタンフォード大学哲学部で博士号取得後、講師を経てスタンフォード大学の中にオンラインハイスクールを立ち上げるプロジェクトに参加。
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<br>オンラインにもかかわらず、同校を全米トップ10にまで押し上げる。世界30か国、全米48州から900人の天才児たちを、世界屈指の大学から選りすぐりの学術・教育のエキスパートが100人体制でサポート。
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<br>設立15年目。反転授業を取り入れ、 世界トップのクオリティ教育を実現させたことで、アメリカのみならず世界の教育界で大きな注目を集める。
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<br><著者公式サイト>
<br><a href="https://tomohirohoshi.com/">https://tomohirohoshi.com/</a>
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