最果てにある美術館通信

1,500円/月
参加人数45名
  • 過去7日間:-7名,
  • 過去30日間:-5名
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最果てにある美術館通信
月~金曜まで、平日毎日当コミュニティのアクティビティにて、メンバー限定エッセイを配信致します。(土日祝日の更新はお休みです) また、さらにメンバーの皆様は、これまでSUZURI Peopleやnoteサークルで定期講読配信した記事を含む、350件以上の記事も追加料金無しでお好きなだけお読み頂けます。
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目次

口コミ・評判


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サロン紹介

・コンセプト

「すべての人には当てはまらないかもしれない。
 でも世界のどこかで一人悩み苦しんでいる誰か、
 この言葉を必要とする誰かに、
 どうか届いてくれますように」
と願いを込めて、
まるでどこか最果ての美術館で
人知れずしずかに
淡々と展示するように、
心を込めてそっと言葉を置いています。

・メンバー特典

メンバーとなって頂いたみなさまは
・平日毎日当コミュニティの「支援者限定アクティビティ」に配信される新作エッセイ
・これまで有料配信して参りました350件を超える過去記事
を追加料金なしで、お好きなだけお読みいただけます。

・新作エッセイについて

新作エッセイとは、月曜日~金曜日まで、当コミュニティの「支援者限定アクティビティ」に平日毎日追加されるエッセイです(土日祝日はお休みです)。
Twitterの140字という制限の中では書ききれないこと、不特定多数の目に触れる場所では語りづらいプライベートなこと、単なる興味本位や暇つぶしではなく本当に純粋に「読みたい」と思っていただける方へ特に真剣にお伝えしたいことを選び、日々心を込めて綴らせて頂いております。

・過去記事について

過去記事とは、2019年9月~2020年7月まで「SUZURI People」と「noteサークル」にて有料定期配信して参りました200本以上の記事と、2020年9月以降に当コミュニティの「支援者限定アクティビティ」に掲載して参りましたすべての記事です。
2021年2月時点で、過去記事の総数は350本以上にのぼります。
当コミュニティにご入会頂きますと、平日毎日追加される新作エッセイに加えて、自動的にこれらすべての過去記事をお好きなだけご自由にお読みいただけるようになります。
【注意】
こちらでお読み頂けますのはこれまで「SUZURI People」「noteサークル」「CAMPFIREコミュニティ」 にて公開致しました「定期講読専用の記事」のみとなります。
定期講読向けに書かれたものではない個別の有料記事、すなわち「note」のメインページのみで公開・販売している記事につきましては、「定期講読を迷っている方向けのおためし記事」という位置付けであるため、申し訳ありませんがこちらではお読み頂けません。(お読みいただくには、こちらではなく「note」のサイトにて個別購入していただく必要がございます)
何卒ご了承下さいませ。
・note
https://note.com/trip_circus
・Twitter
https://twitter.com/_qir
「どんな内容なのかお試しで読んでみたい」という方は、上記のSNSをご覧いただけますと、少し雰囲気が分かって頂けるかもしれません。
また、あくまで参考程度ではございますが、アクティビティの記事タイトルからも具体的にどんな内容を掲載しているかをご確認いただけます。

・ご入会時にメッセージを下さるみなさまへ

当コミュニティへのご入会時にあたたかいメッセージを下さるみなさま、本当にありがとうございます。
当コミュニティの性質上、おひとりおひとりにお返事することを差し控えているため、個別にお返事を差し上げられず大変心苦しいのですが、みなさまのお言葉からいつも力を頂き、支えられ、励まされています。
少しでもみなさまのお役に立ち、みなさまの心を軽くするような記事をお届けできるよう今後も努めて参ります。
どうぞよろしくお願いいたします。
最果てにある美術館

料金・プラン

・月曜日~金曜日まで、平日毎日更新されるメッセージやエッセイをお読み頂けます(土日祝日は更新はお休みとなります)。

・2020年7月末までSUZURI People、noteサークルに投稿致しました200件以上の定期講読用の記事を当コミュニティにすべて移行し、過去ログとして公開しております。
 メンバーの皆様は過去ログを遡ることで、これまでの200件以上の記事をお好きな時にお好きなだけお読み頂けます。

・ご入会頂くまで当コミュニティに投稿された過去のエッセイ・メッセージをすべてお読み頂けます。
1,500円/月
45名

プロフィール

_qir _qir

2011年より、Twitter @_qir にて「すべての人に当てはまる言葉は書けないけれど、世界のどこかで誰にも相談できず一人苦しむ誰か、この言葉を必要とするたったひとりの誰かに届きますように」と願いを込めた言葉を綴っています。
<br>こちらはnoteでは難しかった定期的・継続的な記事をお届けする場所として開設しました。定期配信のサンプル記事はnoteにてお読みいただけます。
<br>
<br>【重要】定期配信される記事はnoteの記事をすでに一通りお読み下さった方向けに書かれています。note記事を一切読まずに定期配信をお読みになると、記事の内容や独特の文体についていけず会費が無駄になる恐れがございます。そのため定期配信のお申込みをご検討されている方は、まずnoteの各記事に目を通していただき、どんな内容かをお確かめになることをお勧めいたします。

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