”書く私”を育てるクリエイティブ・ライティングスクール

4,280〜10,000円/月
参加人数22名
  • 過去7日間:-1名,
  • 過去30日間:-2名
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”書く私”を育てるクリエイティブ・ライティングスクール
みんなで書けば、もっと楽しい。
本サロンは「書き手をとしての個性を育てる」ことを最重要視しています。プロとしてのデビューを目指している方はもちろん、純粋に表現の可能性を模索している方、楽しみたい方でも構いません。一行でも文章を書いてみたいなあと思ったことのある方なら、どんな方でも歓迎いたします。
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目次

口コミ・評判


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サロン紹介

みんなで書けば、もっと楽しい。「書く私」が育つ創作コミュニティ、はじまります!

▼はじめに

高い山に登るにはピッケルが必要です。
書き手にとって、目標に到達する(=自分が目標とする作品を書く)ためのピッケルとはなんでしょう。
技術でしょうか?
知識でしょうか?
それとも経験?
全て正解ですが、一番大事なのは互いに支え合い、目的地に到達するために補助線を引き合い、互いの力を引き出しあうための仲間です。
残念ながら、日本の(通常の)学校における国語教育では、生徒一人ひとりの作文に対してじっくりフィードバックをし、長所や魅力を発見するところまでは通常、至りません。
また、一人で黙々と作業している中で、自分の書き手としての持ち味や魅力を発見するのはなかなか難しいものです。
その中で、当サロンのメンバーは、あなたにとって最初の読み手であり、心強い相談相手であり、客観的・俯瞰的な視点からあなたの文章の長所を発見してくれるあなただけのサポーターです。
この「"書く私"を育てるクリエイティブ・ライティングスクール」は、 エッセイであれ、小説や詩であれ、あるいはルポやノンフィクション、インタビューであれ、書くことを通じてあなたらしさを表現し、人に伝えたいことがある方(="クリエイティブ・ライター")に向け、それぞれの文章の持ち味や長所を磨き、「書き手としての私」を育ててゆくためのオンラインスクールです。
文章の「パーソナルトレーニング・フィットネスクラブ」をイメージしていただくと良いかもしれません。
毎月のテーマや課題は共通ですが、伸ばしてゆく能力や持ち味は参加者一人ひとり異なります。

▼「書き手としての個性を育てる」のが何より大事!

どんな書き手になりたいのか?
どんな文章を、私は素晴らしいと思うのか?
どんな作品を、将来的にであれ、今すぐにであれ、作ってみたいのか?
……それら一つ一つの答えが、あなたらしさ=”書く私”を形作るパーツです。
「私はこれを書く人間である」という立居した自分を立ちあげ、 自分に根ざした文章を書くこと。
「何を書きたいのか」を発見することも含め、
本サロンは「書き手としての個性を育てる」ことを最重要視しています。
そのため、一人一人に時間を裂き、月に一回の面談のみならずメールでの個別の相談にもできる限り応じています。
プロとしてのデビューを目指している方はもちろん、純粋に表現の可能性を模索している方、楽しみたい方でも構いません。
一行でも文章を書いてみたいなあと思ったことのある方なら、どんな方でも歓迎いたします。

▼たった140字で自己表現できる時代に

たった140字で自己表現できる時代に、まとまった文章を書くことは根気がいることです。酔狂と言っても良いかもしれません。
それでも、取り組んだ先に、一つの山に登り終えたような達成感と、自己充足を感じられるのが「文章を書く」という作業です。
一人一人違う山を登っていても、このスクールの参加者は全員、互いに励まし合う心強い味方です。
楽しみながら一緒に山に登りましょう。
登りきった先に、きっと「新しい私」というこれまで見たことのない景色に出会えることを、当サロンはお約束いたします。

▼サロンの特徴

①書き手としての長所と魅力を掘り下げるフィードバック重視の交流型サロン
このスクールでは、参加者同士が互いに提出した作品を読みあい、互いの良い点や、書き手としての強みをフィードバックし合う機会を重要視しています。
どんな人間の文章にも長所と魅力があります。
「私の文章の優れた点はこれだ」と、自分自身で把握することは 「書き手としての私」を育むためにはとても重要です。
他人からのプラスのフィードバックほどそれを助けてくれるものはありません。
また、他の参加者の作品を読むことで
「こんな書き方もあるのか」
「こんないい点がある、真似してみよう」など、ご自身でも真似できる優れた点を発見することができます。
②書き直しを重視し、ブラッシュアップを図る
 本サロンは、月に二回の課題提出があります。一回目でそれぞれがテーマに従って自由に執筆し、フィードバックを受けたのちに、また自由に書き直しを行います。
一回で良い文章を書ける人はなかなかいません。
プロの作家の文章が優れているのは、もちろん当人の資質がありますが、大部分は編集者による客観的なフィードバックと、それを活かした書き直しによるものです。
有名な作家でさえ、何度も何度も一つの文章を書き直し、やがて初稿とは全く異なるような内容になって初めて、満足し、世に発表する、という流れを踏んでいます。 
書き直しは「本当に書きたかったこと」を見つけるための作業でもあります。
書いたものを客観的に見返し、他者からのフィードバックを得ることで、改めて初稿の段階では見えていなかった心の奥深くの盲点(=「私が本当に書きたかったこと」)があぶり出されてくる。自分が書いたものを俯瞰するたびに、毎回新しい発見があるはずです。そこからが本当の作品作り、ということもできます。
<書き直し>こそ、文章力を上げる為に必要なこと。
この「二回書く」という作業が、あなたの書き手としての足腰を鍛え上げ、自信の礎となることを約束します。
③講師からの丁寧なカウンセリング
参加者はオフ・オンラインでの交流、またfacebook通話でのフィードバック面談などを通して、どのような文章を書きたいのか、何を書きたいのか、書き手としての強みは何か、作品をどのような場所(書籍、オンラインメディア、ブログなど)で発表して行けば、多くの人に届くものになるのか、を講師と一緒に探って行きます。
プロを目指す方はもちろん、出版に向けた計画を入念に練り上げるお手伝いをいたします。どんな媒体に発表すればいいか、どういった形が一番人に届けるのに適しているのかも、これまでの講師の経験からご相談に載ることが可能です。
④課題を出す時間がない方にも安心!noteやブログにUPされた作品に講師がフィードバックします
また「毎月課題を出すのは難しそう」「自由に書いたものにフィードバックが欲しい」という方に向け、すでにあなたがブログやnoteで公開した作品に対し、講師・小野がフィードバックするというプランもございます。
その場合でも、オンライン懇親会やfacebookグループには参加が可能です。
自分のペースで頑張りたい、書く仲間が欲しいという方は、こちらのライトプランもおすすめです。

▼サロンのルール

このスクールでは、安心・安全であることを一番重要視しています。
そのためこのスクールでは以下の3つの約束を取り決めています。
①批判しない
批判は人を育てません。そのため、このスクール内では、互いの作品に対する批評・批判は禁止しています。
もちろん、自分自身の作品に対しても批判は厳禁です。
「私の文章なんて……」「私の作品なんて……」と言っている間は、ご自身の作品の良いところは発見できないし、他人の言葉に耳を傾けることができなくなってしまいます。
ついつい「批判脳」が働いてしまう方は、このサロンに参加している間だけは普段の生活で求められる「批判的視線」は忘れて、子供の頃の自分に戻ったつもりで作品執筆に取り組みましょう。 
②「ちゃんと」「きちんと」頑張らない
文章を書くのに「ちゃんと」はタブーです。まずは好きなことを好きなように書き散らかしましょう。自分の脳と遊びましょう。
自由にのびのびと感性を発揮するために必要なことは「頑張る」ことではありません。
特に「ちゃんとした文章を書かなければ」「きちんと完成させなければ」と考えれば考えるほど、あなたらしい文章からは遠ざかって行きます。
そのためこのサロンで出される課題は、あくまでも義務ではなく、表現のきっかけをつかむための補助具のようにお考え下さい。
③「好き」を大切に 
書きたいと思ったことを、形態を問わずのびのびと書くことがこのサロンの目的です。
必ずしも課題通りの文章を提出する必要はありません。 「これを書きたい!」を優先しましょう。
書きたいテーマがある時はサロンの課題は無視し、ご自身の好きなテーマで執筆してください。
ジャンルはエッセイ・ノンフィクション・フィクション、なんでも構いません。
課題より他に、優先して書きたい事柄、書きたいテーマがある場合はそちらを優先して好きなテーマで提出してください。
他の作品と同じようにフィードバックをします。 
また、他人の作品の「好きな点」「良い点」を発見し、言語化することは、同時に自分の文章の良いところを発見するきっかけになります。
どんどん、他人の作品の「好きな点」を探し、伝えて行きましょう。
以上の三つのルールが、当サロンの課題に取り組む中であなたらしい文章を書くための助けとなってくれるはずです。

▼おわりに

あなたにとって「良い文章」とは、一体なんでしょうか?
文章を書いていて満足感を覚える時は、一体どんな時ですか?
facebookで「いいね!」がつく。
twitterでバズる。
心の底から思っていることを表現できた。
人を感動させることができた……etc.
「良い文章」の定義は人それぞれです。
「これから目指したい、書き手としての姿」もまた、人それぞれです。
巷にあふれる「文章を書くためのノウハウ本」を読めば、
人に伝わる文章の技術を”知る”ことはできます。
けれども、ノウハウだけで果たして書き手としてのオリジナリティを磨くことは可能でしょうか?
その人なりの感性や、文章に宿る持ち味を、育ててくれるノウハウ本がどれだけ存在するでしょうか?
プロの作家がウェブから誕生することが珍しいことではなくなったこの時代、
作品を発表する場所は無数にあります。
翻って、「書く力を育てる場所」はどうでしょうか?
「あなたの書き手としての魅力」や「書かれた文章のどこが良いのか」を誰かにじっくりとフィードバックしてもらえるブログ・サービスやSNSは、あなたの周りにありますか?
(批判を受け取ることはあっても!)
優れた書き手になるには、第三者からの滋養溢れるフィード・バックが不可欠です。最初はどんなに些細な作品であっても、そこに宿る魅力や持ち味を伸ばす第三の目があってこそ、大きな、力強い、たくさんの人の心を動かす作品へと育ってゆきます。
互いの魅力や長所を把握しあい、作品を読みあい、目標地点に到達するために一緒に創作に取り組む仲間はあなたを支えてくれる頼もしい味方です。
このサロンでの交流を、あなたのクリエイティビティを伸ばすためにぜひご活用ください。

主な流れ
1週目:
テーマに従って、各自好きな文章を書き上げます。

2週目:
講師からのフィードバック・参加者同士のフィードバックを行います。
講師は提出された作品に対し、綿密なフィードバックを行います。 フィードバックの中には「なぜこれを書いたのか」「改善したいポイントはあるか」「書いてみてどうだったか?」の振り返りも含まれます。
講師に相談・質問したいことがある場合は受け付けます。

3週目:
フィードバックを元に、書き直しを行います。
書き直しの必要ない人、他の作品に挑戦したい人は適宜対応します。

4週目:
書き直した原稿に対し、講師からのフィードバック・参加者同士のフィードバックを行います。 

▼参加特典

①月に1度のオンライン懇親会(ミニ・ワークショップ) 
毎回テーマを決めてZoomによる懇親会を行います。地方にいても参加できますので、地方にお住いの方にも好評です。
②「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」参加1回無料!
また、当サロンにご加入いただいた方は、講師小野美由紀が定期的に開催している「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」に1度無料で参加できます(通常16800円)。
こちらの講座では、ダンサーの講師・青剣さんとタッグを組み、「脳モード」から「身体モード」に意識を切り替え、子供の頃の目で世界を見、今自分が感じている感覚をそのままに表現するようなワークを多数用意しています。リラックスした空間で、参加者同士や講師からのフィードバックを受けながら、のびのびと書く力を伸ばしてゆきます。
また、一度参加された方でも、2回目以降は常に2000円割引で参加することができます。
ぜひオフラインでも、「脳に風穴が開く」感覚を味わってください!
過去の参加者からの感想 
・書き続けようと思った日のこと。「5感を使って書くクリエイティブライティング講座」
・頭でっかちな私が「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」で学んだ10の大切なこと
ワークショップの詳細はこちらをご覧ください。

▼運営者プロフィール

小野美由紀
2010年に始めたブログが話題となり、14年「ひかりのりゅう」(絵本塾出版)で作家デビュー。15年「傷口から人生」(幻冬舎)「人生に疲れたらスペイン巡礼」 (光文社)など。2018年2月、初の長編小説となる「メゾン刻の湯」(ポプラ社)を出版。2019年にハヤカワ書房のSFマガジンに掲載された短編小説「ピュア」は、オンラインで公開されるや否やSNSで話題を呼び2万字を越えるにも関わらず公開数日で17万PVを達成する。文章力を育む1日ワークショップ「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」(都内開催)が好評となり、ウェブからデビューした作家として、優れた書き手を発掘したいとの思いから当サロンの開設に至る。
noteの継続課金エッセイマガジン「それでもやはり、意識せざるをえない」は月刊PV数10万越えの人気マガジン。

▼入会方法

・各CAMPFIREファンクラブページの「パトロンになる」ボタンから入会することができます。なお、月の途中で入会した場合でも1ヶ月分の料金が発生します。(当月分は日割り計算になりません)。
・CAMPFIREファンクラブのご支援に使用可能なクレジットカードは下記のみです。また、残り有効期限100日以上のクレジットカードに限らせていただきます。※コンビニ払い・銀行振込(Pay-easy払い)には対応しておりません。

▼注意事項

・本ファンクラブ内の情報や、オーナーが発信する内容について、外部へ漏洩することを禁止致します。(口外、SNSなど)
・他の利用者への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、強制退会とさせていただく場合があります。
・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。https://camp-fire.jp/pages/term

料金・プラン

【話す・聞く・書く・相談する】
・Facebookグループへの登録
・noteやブログに投稿したご自身のコラムや作品へのコメントによるフィードバック(月1回)
・月に1度のオンライン懇親会への参加権利
・都合により参加できなかった方に向け、その月の会の録音や、得られた学びをFacebookグループにシェアします。
・不定期で行われる定例会への参加権利
4,280円/月
1名 (残り19名)
【話す・聞く・書く・相談する】

・月会費 8,000円 1名
・Facebookグループへの登録
・課題→1本コラムor小説を書く→添削(or 30分のオンライン面談)→リライト→添削
・サロンメンバーのグループでの相互添削
・月に1度のオンライン懇親会への参加権利
・都合により参加できなかった方に向け、その月の会の録音や、得られた学びをFacebookグループにシェアします。
・3ヶ月継続して参加された方は、小野美由紀主催の創作ワークショップ「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」への参加権利(1回)
・不定期で行われる定例会への参加権利
7,980円/月
2名 (残り18名)
【話す・聞く・書く・対面で相談する】

・Facebookグループへの登録
・文章作品への対面による添削約1時間半(マンツーマン授業にてフィードバックと相談会)オンラインスクールで課される課題以外に、長文の作品へのフィードバックを希望する方、賞などに応募するために具体的かつ個別に相談したい方におすすめのコースです。東京23区内にお越しになれる方が対象です。
・サロンメンバーのグループによる相互添削
・月に1度のオンライン懇親会への参加権利
・都合により参加できなかった方に向け、その月の会の録音や、得られた学びをFacebookグループにシェアします。
・3ヶ月継続して参加された方は、小野美由紀主催の創作ワークショップ「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」への参加権利(1回)
・不定期で行われる定例会への参加権利
9,980円/月
1名
【話す・聞く・書く・相談する】

・月会費 8,000円 1名
・Facebookグループへの登録
・課題→1本コラムor小説を書く→添削(or 30分のオンライン面談)→リライト→添削
・サロンメンバーのグループでの相互添削
・月に1度のオンライン懇親会への参加権利
・都合により参加できなかった方に向け、その月の会の録音や、得られた学びをFacebookグループにシェアします。
・3ヶ月継続して参加された方は、小野美由紀主催の創作ワークショップ「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」への参加権利(1回)
・不定期で行われる定例会への参加権利
8,000円/月
17名 (残り2名)
【話す・聞く・書く・対面で相談する】

・Facebookグループへの登録
・文章作品への対面による添削約1時間半(マンツーマン授業にてフィードバックと相談会)オンラインスクールで課される課題以外に、長文の作品へのフィードバックを希望する方、賞などに応募するために具体的かつ個別に相談したい方におすすめのコースです。東京23区内にお越しになれる方が対象です。
・サロンメンバーのグループによる相互添削
・月に1度のオンライン懇親会への参加権利
・都合により参加できなかった方に向け、その月の会の録音や、得られた学びをFacebookグループにシェアします。
・3ヶ月継続して参加された方は、小野美由紀主催の創作ワークショップ「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」への参加権利(1回)
・不定期で行われる定例会への参加権利
10,000円/月
0名
【話す・聞く・書く・対面で相談する】

・Facebookグループへの登録
・文章作品への対面による添削約1時間半(マンツーマン授業にてフィードバックと相談会)オンラインスクールで課される課題以外に、長文の作品へのフィードバックを希望する方、賞などに応募するために具体的かつ個別に相談したい方におすすめのコースです。東京23区内にお越しになれる方が対象です。
・サロンメンバーのグループによる相互添削
・月に1度のオンライン懇親会への参加権利
・都合により参加できなかった方に向け、その月の会の録音や、得られた学びをFacebookグループにシェアします。
・3ヶ月継続して参加された方は、小野美由紀主催の創作ワークショップ「身体を使って書くクリエイティブライティング講座」への参加権利(1回)
・不定期で行われる定例会への参加権利
10,000円/月
満員1名

プロフィール

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小野美由紀(おの みゆき)
<br>ーーーーーー
<br>作家。1985年生まれ。慶応義塾大学文学部フランス文学専攻卒。学生時代、留学、世界一周に旅立ち22カ国を巡る。卒業後、無職の期間を経て13年春からWebや雑誌を中心にフリーライターとして活動開始。徐々にコラムやエッセイに執筆の域を広げる。著書に『傷口から人生。〜メンヘラが就活して失敗したら生きるのがおもしろくなった』(幻冬舎)、『人生に疲れたらスペイン巡礼~飲み、食べ、歩く800キロの旅~』(光文社)、『ひかりのりゅう』(絵本塾出版)
<br>2018年、初の長編小説で銭湯を舞台にした青春群像劇『メゾン刻の湯』がポプラ社より発売。月に1回、創作文章ワークショップ「身体を使って書くクリエイティブ・ライティング講座」を開催している。
<br>
<br>・Twitter:@Miyki_Ono
<br>・note:<a href="https://note.mu/onomiyuki">https://note.mu/onomiyuki</a>
<br>・有料マガジン「それでもやはり、意識せざるを得ない」:<a href="https://note.mu/onomiyuki/m/mf95273b0aac8">https://note.mu/onomiyuki/m/mf95273b0aac8</a>
<br>・ブログ「世界一年生」:<a href="http://onomiyuki.com/">http://onomiyuki.com/</a>
<br>
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