「犬を飼う第1選択肢を保護犬に!」保護わんの活動を総合的に支えていこう!

500円/月
参加人数41名
  • 過去7日間:+2名,
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「犬を飼う第1選択肢を保護犬に!」保護わんの活動を総合的に支えていこう!
保護わんの啓発活動も早5年目に入り、様々な企画がそれぞれに進行し、また新たな企画も続々と控えています。そこで、マンスリーサポート型でご支援を頂くことにより、総合的に継続した活動の安定を図り、またコミュニティを持つことによって、思いを一つにするメンバーの連帯感と士気を高められればと思っています。
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目次

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サロン紹介

【はじめに】

私たちは、犬を飼おうと思った時にお店から買うのではなく、保護犬から迎えるという選択肢を考えてもらうことで、一頭でも多くの保護犬の命を救いたいと、啓発活動を始めました。
幸せになった元気で可愛い保護犬(元保護犬)たちの存在を知ってもらい、保護犬や動物へ関心を向けたり、命の大切さを知ることで「安易に犬を飼ったり、無責任に捨てたりしてはいけない」という価値観を持って貰いたいと思っています。
そうして、少しずつではありますが、保護犬や動物に対する社会全体の意識と価値観を変えることで、殺処分の無い明るい日本の未来があると考えています。

【ご挨拶】

こんにちは!保護わん(一般社団法人 保護犬のわんこ) と申します。
私たちは「犬を飼う第1選択肢を保護犬に!」をメッセージに、保護犬の里親約900名と仲間が集まった保護犬の啓発団体です。保護わんでは、保護犬をイメージアップ(本当のことを知ってもらう)して、多くの家庭に保護犬が迎えられるように活動しています。
これまで私たちは「元保護犬の力をかりて、保護犬を救う」というコンセプトのもと、新しい発想で保護犬の「写真集」や「かるた」を製作して、保護犬を知ってもらう為のプロジェクトを行ってきました。全国の小中学校などの教育現場や図書館に広がったこれらの活動の評価は高く、大きな成果を上げています。
現在は「全国5.000ヶ所の小中学校や街やお店などに保護犬の啓発ポスターを掲示」するプロジェクトを開始し、また保護犬の啓発映画「吾輩は保護犬である」(ドキュメンタリー)を製作中です。

【マンスリーサポートでの狙い】

保護わんの啓発活動も早5年目に入り、年々進化を続けています。様々な企画は常にそれぞれに進行し、また新たな企画も続々と控えています。
これからの予定としては、命の教室などで使える「子ども向けの啓発動画の製作」や、映画「吾輩は保護犬である」の完成後の公開とDVD化が控えており、単発の企画としても「保護犬のかるた大会の製作」「マスメディアへの啓発広告の製作」などを予定しています。
もちろん、これまでの「保護わんチャンネル(YouTube)の動画」の制作や「リーフレットの頒布活動」「各種グッズの製作販売」もおこなっていく必要があります。
これら新たな活動を行なったり、これまでの活動を継続していくにはある一定の資金が必要になります。そこで、これまで単発で開催するクラウドファンディングを行なってきました。しかし、単発の場合は一つの企画に対しての支援となり、多数ある企画を複合的に見る事が出来ません。
そこで、マンスリーサポートでご支援を頂くという形を取ることにより、総合的に継続した活動の安定を図り、またコミュニティを持つことによって、思いを一つにするメンバーの連帯感と士気を高められればと考えました。
これまで会員制をとっていなかった保護わんにとって未知なる試みになりますが、また新たな一歩を、更なる一歩を、力強く踏み出したいと思います!
映画「吾輩は保護犬である」予告編 (制作中版)↓
【メンバーの特典について】
毎月の活動状況のご報告を致します(活動内容によりメール、YouTube Live、zoomを使用)。*雑談多めは大目にみて下さい(笑)

【殺処分ゼロへ!蛇口を閉めよう!】

殺処分の数は数字の上では年々減っています。しかし、その分引き出しをする愛護団体や、個人の預かりさんの負担が増えパンク寸前になっています。また、ペットショップで売れ残った犬たちなどの流通過程での問題は、ほとんど表面に出ていません。
保護犬を生み出す蛇口は、人々の意識と価値観(消費者行動)にあります。これを変えなければ、保護犬はいつまでたっても生み出されてしまいます。本当の意味での実行性のある動物愛護の法律の改正も難しいでしょう。また、犬を家族に迎える方法も一向に変わらないでしょう。
殺処分をゼロにする為には、蛇口を締めることが必要です。その為にまずは、保護犬の存在そのものを知ってもらう事が大切です(最近ではマスコミに取り上げられる機会も増えてきましたが、世間ではまだまだ保護犬の存在は知られていません)。そして、命の大切さを知ってもらい動物との共生の大切さと素晴らしさを伝える事が必要です。
動物をどう扱うかで、その国の資質が分かると言います。日本の社会の常識を変えていく必要があるのです。

【保護わんのアプローチの特色】

保護わんでは、保護犬の問題をやさしく表現して伝えようとしています。
この問題について、強烈な言葉や悲惨な現状を説明することで伝えたくはないという思いからです。また、同情をさそうような表現も用いません。これらは、逆に恐いと敬遠されたり、人によってはトラウマになってしまう可能性があるからです。
一般の方に、また子どもたちにも伝えますので、なるべく違和感を感じさせることなく、特殊ではない話と言葉で入っていかなければならないと考えます。

【会費の使い道について】

会費による収益金は全て保護わんの活動のために使用されます。現時点では主に以下の啓発活動に使われる予定です。
・保護わんチャンネル(YouTube)の動画製作・子ども向けの啓発ビデオの制作・映画「吾輩は保護犬である」の公開費用・映画「吾輩は保護犬である」のDVD化の費用・保護犬のかるた大会の製作・各種啓発イベントの製作・マスメディアへの啓発広告の製作
*会費の収支は、これまでのInstagramでの保護わんの活動経過報告で合わせて行います。https://instagram.com/hogoken_wanko

【保護わんの情報】

私たち保護わん(一般社団法人 保護犬のわんこ)の活動につきましては、ホームページなどでご覧になる事が出来ます。
保護わんのホームページ
保護わんのインスタグラム
保護わんチャンネル(YouTube)

料金・プラン

毎月の活動状況のご報告を致します(報告内容によりメール、YouTube Live、zoomを使用)。
500円/月
41名

プロフィール

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保護わん(一般社団法人 保護犬のわんこ) と申します。
<br>私たちは「犬を飼う第1選択肢を保護犬に!」をメッセージに活動している保護犬の啓発団体です。

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