
日々撮影している写真作品についての解説。
メンバーから寄せられる写真への講評。
スマホなどでの日常的な写真の撮り方アドバイス。
写真全般についての自由な意見交換。
メンバーから寄せられる写真への講評。
スマホなどでの日常的な写真の撮り方アドバイス。
写真全般についての自由な意見交換。
Ari Hatsuzawa
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口コミ・評判
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サロン紹介
「写真」は難しい。なぜなら、誰でも撮れるから。
極めて間口の広い表現方法だからこそ、立ち入ると、迷いの沼にハマり、悩んだ末、やめてしまう人が多い。
折角自己表現のツールを得たのに、もったいない。
答えは一つ。撮り続けながら考える、です。
私はスナップやポートレイト作品を20年以上制作し、これまでに7冊の写真集を出版しました。培った撮影、セレクト、編集のノウハウをお伝えしつつ、なぜ撮るか?何を撮るか?そして、どのように撮るか?を入門編から上級編まで、気兼ねなく対話を重ね、写真を楽しめる場を作って参ります。
月2回のzoomでの交流会では、まず、私自身が日々撮影している写真を見せながら、状況や意図、技術について解説します。後半では、メンバーがアップした写真について意見交換、講評、アドバイスし、撮影技術向上のお手伝いをします。
スマホで風景、家族や友人、食べ物などを撮る際の注意点なども、是非ご相談下さい。
希望があれば、、皆さんが同じテーマで撮影した写真を見ながら、視点の違いなど意見交換できる場をもてれば、と思っています。
将来的に写真展開催、写真集出版、を希望する方には、作品制作のプロセス、完成までの道のりを共有します。
写真の話ばかりだと疲れるので、それ以外の話もざっくばらんにできる場にします。
月2回zoomで約2時間を原則としますが、不定期に追加で行う可能性もあります。
写真に興味のある方であればどなたでもご参加ください。
写真上手いですね〜!とガチで褒められることが時々ありますが、決まって食事の最中、スマホで撮った料理の写真でした。同じ光の条件で撮った写真だからこそ、違いが伝わりやすかったのかも知れません。実はスマホでもよく写真を撮るので、コツをお伝えしたいな、と以前から思っていました。
20代から写真家として作品制作とカメラマンとしての受注仕事をこなしてきましたが、50歳になり、この後の写真界の発展に寄与したいという思いも芽生え、写真好きな方々への技術伝達に力を注ごうと思い立ちました。
Q:誰でも参加できますか?
A:少しでも興味があればOK!気軽にご参加ください!
Q:コミュニケーションを取るツールはなんですか?
A:主に非公開のFacebookグループを使って活動しています。参加後、グループにご招待します。
1973年フランス・パリ生まれ 上智大学文学部社会学科卒 コロナ禍の東京を写しとった『東京2020、2021。』(徳間書店)で第30回林忠彦賞受賞。他に『隣人、それから。38度線の北』(徳間書店)、『沖縄のことを教えてください』(赤々舎)など。東川賞新人作家賞、日本写真協会新人賞、さがみはら賞新人奨励賞受賞。
極めて間口の広い表現方法だからこそ、立ち入ると、迷いの沼にハマり、悩んだ末、やめてしまう人が多い。
折角自己表現のツールを得たのに、もったいない。
答えは一つ。撮り続けながら考える、です。
私はスナップやポートレイト作品を20年以上制作し、これまでに7冊の写真集を出版しました。培った撮影、セレクト、編集のノウハウをお伝えしつつ、なぜ撮るか?何を撮るか?そして、どのように撮るか?を入門編から上級編まで、気兼ねなく対話を重ね、写真を楽しめる場を作って参ります。
月2回のzoomでの交流会では、まず、私自身が日々撮影している写真を見せながら、状況や意図、技術について解説します。後半では、メンバーがアップした写真について意見交換、講評、アドバイスし、撮影技術向上のお手伝いをします。
スマホで風景、家族や友人、食べ物などを撮る際の注意点なども、是非ご相談下さい。
希望があれば、、皆さんが同じテーマで撮影した写真を見ながら、視点の違いなど意見交換できる場をもてれば、と思っています。
将来的に写真展開催、写真集出版、を希望する方には、作品制作のプロセス、完成までの道のりを共有します。
写真の話ばかりだと疲れるので、それ以外の話もざっくばらんにできる場にします。
月2回zoomで約2時間を原則としますが、不定期に追加で行う可能性もあります。
写真に興味のある方であればどなたでもご参加ください。
写真上手いですね〜!とガチで褒められることが時々ありますが、決まって食事の最中、スマホで撮った料理の写真でした。同じ光の条件で撮った写真だからこそ、違いが伝わりやすかったのかも知れません。実はスマホでもよく写真を撮るので、コツをお伝えしたいな、と以前から思っていました。
20代から写真家として作品制作とカメラマンとしての受注仕事をこなしてきましたが、50歳になり、この後の写真界の発展に寄与したいという思いも芽生え、写真好きな方々への技術伝達に力を注ごうと思い立ちました。
Q:誰でも参加できますか?
A:少しでも興味があればOK!気軽にご参加ください!
Q:コミュニケーションを取るツールはなんですか?
A:主に非公開のFacebookグループを使って活動しています。参加後、グループにご招待します。
1973年フランス・パリ生まれ 上智大学文学部社会学科卒 コロナ禍の東京を写しとった『東京2020、2021。』(徳間書店)で第30回林忠彦賞受賞。他に『隣人、それから。38度線の北』(徳間書店)、『沖縄のことを教えてください』(赤々舎)など。東川賞新人作家賞、日本写真協会新人賞、さがみはら賞新人奨励賞受賞。
注意事項
・他の利用者の方への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合やその他運営の妨げになると判断した場合、強制退会となる場合があります。
・決済後のご返金やキャンセルは一切出来かねますので、あらかじめご了承ください。
・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。
CAMPFIRE利用規約
・CAMPFIREの入退会、その他ご不明点はCAMPFIREのヘルプページをご覧ください。
CAMPFIRE ヘルプ > CAMPFIREコミュニティ
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料金・プラン

Zoomでのオンライン交流会(月2回)スマホ写真のコツから、一眼レフ、ミラーレスでの写し方まで、写真好きが話せる交流の場です。何を思い日々、撮影を行なっているか、写真にまつわる日常の話で盛り上がることも期待しています。交流会の日程の提案、メンバー間の日々の交流は非公開のFacebookグループで行います。
2,000円/月
8名プロフィール
Ari Hatsuzawa
1973年フランス・パリ生まれ 上智大学文学部社会学科卒 コロナ禍の東京を写しとった『東京2020、2021。』(徳間書店)で第30回林忠彦賞受賞。他に『隣人、それから。38度線の北』(徳間書店)、『沖縄のことを教えてください』(赤々舎)など。東川賞新人作家賞、日本写真協会新人賞、さがみはら賞新人奨励賞受賞。
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